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うるいの旅 diary

パズルのようにひとつずつ 貯金のようにこつこつと 365日を巡る旅 一緒にどうですか?

April 『春の訪れ 蛇【巳】と共に』 

 お久しぶりです うるいです 今年も桜が見れてよかったと思う今日この頃

 4月も無事完成することができ安堵しているのと同時に5月がもうすぐ始まろうとし

ているので気が引き締まっているというなんとも言えない感情です

 

今回は4月の風物詩 桜を取り入れました 桜は咲いて散るのがあっという間

でその美しくも儚いようなところが個人的に好きです

題名にもある蛇についてですが、ちょうど冬眠明けが4月ごろ かなと思っていたので

テーマに添うかたちで書きました

 

 いつもはここで絵の説明とか思ったこととかを書いているけれども、前にも書いた通

り、詩風に今回から載せていこうと思います 、、、、、 、、 、、、

 

、、 、、、   、、、   『春の訪れ』

 

重いまぶた見開くと 桜吹雪で幕開けた 演者と観客一対一の表舞台 

 

 儚い舞にこころは桃色 突然眼前真っ暗に 気がつくとピンクの絨毯できていて

 

  幻覚見ていたと勘違い こころは桃色嘘じゃない

 

   演者は交代 裏舞台 訳もわからぬ傍観者 桃を食べろと侵入者

    

    嘘はつかない桜の舞 こころにあったさ いつの日も

     

     見えるは一人で こころは二人 

      

      伝達係は忍び足で去ってゆく 春の手紙をポストに入れて

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 詩の意味についてですけれど別の記事でいつか書こうと思います

 

 次回ですけれども予定だと5月下旬になります 絵以外にもちょくちょく詩的なもの

を投稿していくのでそれも含めよろしくお願いします

 

 以上で今回の記事を終わりたいと思います  

                         

 ありがとうございました               

       

 

                                                                                                    2017/4/27/Thursday

  

 

 

 

 

(新)『きっかけ』  (旧)『起源』

 

   『きっかけ』

 

 毛布をかぶった孤独な少年 

 

 妄想 空想 プラネタリウムのように美しく 深淵の宇宙へ誘われる

 

 彼はゲームの中の主人公 こちらの世界は独りだけ 虚構でさえも信じ込む

 

 金や女もすべてが幻覚 自分はいつでも独裁者

 

 いつからだろうか鍵をかけたの 鍵は何処かと探してみる

 

 あっという間に365日 

 

 地球は回った366回も 彼は探した1度だけ

 

 ゲームの外には彼はいない 鍵は透明 カメレオン 

 

 悲しくなるのさ あの世界 

 

 そういう彼の 声だけ いつも 聞こえてる

 

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〜新たに〜

 

 

 

桜が散り始めて物思いにふける今日この頃

 

おひさしぶりです うるいです

 

今回の記事ではみなさんにお伝えしたいことがあります

前々から感じていたのですが言葉で説明するのは簡単なようですごく奥が深いことだと。

それでどのようにしていこうかと試行錯誤しながらブログを書いていましたが閃きました。

 

詩を次回から絵とともに載せようと決めました。

 

なので今までの記事を新しく書いていきます。

 

今までの記事は消そうか悩みましたがこれはこれで残しておこうかと思います。

 

それも一部なので

 

 今後は絵を載せる時は詩も一緒に、詩はちょくちょく絵を載せない時も投稿していく予定です。

 

絵についての説明や考察などはすべて詞に載せていくので今後はないに等しいか もしくはほんのすこしになるかと思います

 

突然のことですが今後とも宜しくお願いします。

 

 

                          2017/4/13/Thursday

 

 

 

 

 

July 『雲外蒼天になり得るとは知らずに。猿〜【申】〜』

   みなさんお久しぶりです うるいです。3月は季節の変わり目でもあるので体調管

理に気をつけてみなさん無理せずに毎日を過ごしてくださいね

今月は少し記事を書くのが遅れてしまいましたが無事完成し、こうして記事を書けてい

るということなので少し安堵しています。 

今回は心身共に疲弊してしまいましたがなんとかここまで登りきることができました。

というのも風邪をひいたり、昔の友達と再会したりと予想外のことが次々と起こったの

で自分自身それに対して対応するのが精一杯で絵への向き合い方がいつもとは違いまし

た。

別の視点から描くことができたのは自分自身にとってはプラスだと感じるので結果的に

は良かったと思います。

 

 本題に入りますが今回の絵の題名ですが、

       『雲外蒼天になり得るとは知らずに。猿〜【申】〜』

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                                 です。

 

雲外蒼天の意味ですが自分自身で調べるのが得策だと思いますが、【雲】が困難や悩み

や障害のようなもの 【外】は【雲】の外 【蒼】が青空のようなもの 【天】は先に

ある未来のようなもの として僕自身は解釈しています。

【外】は【雲】の外、つまり 困難や悩み障害を乗り越えるために努力すれば外へ繋が

外は【天】要するに未来(将来、わからない先のこと) そして【蒼】は青空 青空に

ついては人それぞれだと思うのでここでは書きません。

 自分なりにまとめると困難に対して目を背けずに向き合って乗り越えようと努力しい

けば必ずではないけれども乗り越えられる可能性がある 努力すれば先へは行けるけれ

どもそこが自分の思っていたところかどうかは分からないということ 鍵になるのは

【絶対】ではないというところかと思います。

努力すればなんだってできる 夢は努力すれば必ず叶う ということではなくてあくま

でも努力すれば夢が叶う可能性があるよという買えば一攫千金も夢ではない宝くじのよ

うなものかなと思います。

僕自身は努力すれば夢は必ず叶うとも思わないし 努力が必ず報われるとも思いま

せん 問題に向き合えば必ず乗り越えられるとも思わないし 乗り越えようと努力して

いけば必ず乗り越えられるとも思わないです

 こう書きましたが正直僕自身 夢や努力って明確なものではないと思っていて、

考えれば考えるほどよく分からなくなります。 これを成すにはこうしてこうしなけれ

ばとか決めてしまうと疑問も生まれますし だんだん疲れてきていつも途中でやめてし

まいます。

けれども僕自身は何かを成すために何かするわけではなく、こうしているからああも出

来るな こうも出来るなというプロセス的にはいわば前者に対して逆のスタイルでいま

す。

何か成したいから何かをするのではなくて やりたくてやっていてそれをどう生かして

いこうかな もしくはやっていることで何ができるかというのが僕のスタイルなので。

困難に対してどう感じるかどう思うかが重要なところかなと思います。

 

心境的にはとりあえずそこまで行けたらいいなと一応小さな目的地をいくつかつくっ

て そこを一つづつ通過していく感じでいます。

何かを成し遂げようとか絶対ああなってやるというのは僕は疲れてしまいますし、面倒

に感じてしまいます というよりも決めつけると疲れます。

それでも絵に対してはそうは思ったりもしますが気づいたら絵のことばかり考えていた

り描き始めたりするので多分好きなんだと思います。

今回の軸は猿で、3猿を僕なりに考えてみました。見ざる 聞かざる 逃げざるです。

【雲】から出ているのは【雷】で、【雲】と【雷】は困難を表していてそれに対して猿

たちがどう向き合うのかというのが今回のテーマだったのかなと思います。(テーマは

いつも後付けなので) 山や道は過程を表現しています。

難しい言葉はあまり使いたくはないのですが【雲外蒼天】という言葉は僕自身好きなの

で今回使わせていただきました。やってみないかい?と言われてる感が好きです。

 そんな感じで折り返し地点まであと少しのところまで来ました。早いようでもう春で

す。 4月に入ったら桜が咲きますね。次の絵は桜を取り入れるつもりなので楽しみに

していてください。

 それでは今回の記事をここで終わりにしたいと思います。読んでくださった方々あり

がとうございました。

 

 

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                                   2017/3/26/sunday

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

January 『変えられぬ黒と変わりゆく白と共に。白虎 〜【寅】〜』

 みなさんお久しぶり うるいです 

 

 前回更新から約1ヶ月後の今日、無事に

『変えられぬ黒と変わりゆく白と共に。白虎 〜【寅】〜』を完成させることができました

これも楽しみにしてくださっているみなさんのおかげです ありがとうございます

と言ってもですね

現状読者になってくださってる方は1人しかおりませんが0と1じゃ全然違いますし、いるいないの違いは僕にとっては大きいです

例えればマラソン大会を誰かと一緒に並走する感じですかね

始まったばかりですけど地道にやっていくのでこれからもよろしくお願いします

 

 

 

 

 

 『変えられぬ黒と変わりゆく白と共に。白虎 〜【寅】〜』ですが、最初どのような

題名にしようかと悩みました

ちなみにですけれども描き始める前に考えていた題名は『内柔外剛だからこそ〜【寅】〜』です

内柔外剛ってなんだろうって思う方々もいらっしゃるかと思いますが簡単に説明すると

内心ビクビクしてるけれど外見は強そうに見えたりまたは見せたりってな感じだと思います。

 

ですけど描いてるうちに変化して行って結局この『変えられぬ黒と変わりゆく白と共に。白虎 〜【寅】〜』

になりました。

 

僕自身が内柔外剛な感じなのでそれを虎で表現したかったんですけれど(もちろんそれだけではないのですが・・・)描いていくうちにどんどん派生していって、しまいには内柔外剛って感じがなくなってしまった感が否めません。

その代わりにいろいろな方々に当てはめられるようなというより人にとっても普遍的で

あるようなものを表現できたかなと思えるような絵を描けたと自分の内では思っています。

 

 題名に入っている黒とか白ってなんだろう?と疑問に思われた方もいると思います。

黒は過去を表していて白は未来を表しているという意味づけです

過去のことを変えられたらもしくはやり直せたらと思う方も少なくはないと思います

僕自身は過去を振り返ってみてやり直したいとは思いませんが、忘れたいと思うことは

あります。過去を無かったことにするのはたぶん無理でしょうね

いじめなんてのもいじめられた方からすれば忘れたいけれど忘れられないもんだと僕は思います。

こころの傷ってのは体にできる傷と違ってすぐには癒せませんしほとんど修復は不可能なんじゃないかなと思ったりもします。

僕自身は傷つく前に戻そうと思ったりもしましたが、だんだん疲れてくるんですよね

元の自分に戻そうとするのは

というより元の自分てのがどんなだったのか分かんなくなってきて次第にはどこに向かってるんだろうという疑問まで生まれる始末でした

よく過去は変えられないし未来のことも分からないから今を生きろという言葉を聞きま

すが僕自身その言葉の解釈を誤解していた時もあります

過去は変えられないから考えない忘れよう 未来は分からないからどうでもいい今目の

前のことだけに集中して生きようってのが昔の僕の解釈でした

過去も未来も考えず現在にのみ意識して生きていこうって

けれどだんだん疑問に感じてきたんです

そうすればそうするほど過去の出来事が浮かんでくるし未来に対しての不安も浮かんできたりしました

どんなに意識したり頑張ったりしても過去は忘れられないし変えられない

そういうことを意識すればするほど深みに嵌っていくんだなって

未来に対してだってこの先どうなるんだろうって不安になったり 悩んだりしますよね

確かに先のことはわからないしどうなるかもわからない

だからといってただ先のことは考えないとかそのような言葉だけが先行するのは違うかなって

逆に今を生きてるからこそ過去に囚われたりすると思うし未来に対してだってこの先ど

うなっちゃうんだろうなぁって漠然とした不安を感じるのかなって

だから本当面倒だなぁって生きてるだけでこんなに悩んだり 苦しんだりするから

死ぬのは怖いですし、そもそも自殺なんてしようなら痛みも伴うし準備が大変

感覚も感情もどちらとも 

 

僕自身はモスバーガーを食べるために生きているから

自殺することがいいか悪いかの2択でどちらを選ぶかというなら 自殺は悪いです

結果だけを見るならば自分で自分を殺める行為 いわば人殺しとなんら変わらないこと

だから

俺らの時代ではそれが当たり前 ここではそれが当たり前 その通りだと思いますし

そういうところで生きてんのかなって それが事実だと感じます

その一方で自分の物差しで他人を測っているのもこれもまた事実だと思います

何が言いたいのか正直自分でもよくわからないですけどたぶん当たり前ってのはだいた

い多数決みたいなもんじゃないかなって

何が正しくて何が間違ってるかなんていい例でそもそも2択ですし2択なら多数決って

のが相場じゃないのかなって

僕はそれが(そこが)間違ってるとは思わないし事実であると感じています

自殺が悪いことなのかどうかそれは自分自身の人生の分岐点 つまりそこで自殺を選択

するか生きていくかという選択肢をどちらとも選択して体感してみて初めて決められる

ことだと思うしそんなことできないです なので一概に悪いこととは僕は言えないです

どちらかなのでどっちもはないです それが選ぶということだと思うので

けれど分岐点は2択ではないと僕は考えています

自殺はそれしかないからそれを選ぶのであって選択肢がどうのこうのではない。

つまり選ぶではなくそれをするしかないのだと思います

僕自身は追い詰められて自殺をしようとして親に警察呼ばれてそのまま精神病院に入院

させられた経験があります

その時の僕にはそれしかなかったから、、、

 

けれど結果的にこうしてまだ生きてますしラッキーといえばラッキーなのかもしれま

せん ラッキーかどうかはこの先、生きていってみないとわからないですけれども。

僕次第というやつです

 

僕は生きててよかったなと思えるような人生を歩みたいです

 

いまは生きててよかったとは素直に言えません けれどもこの先はわからないから

僕は進みます 少しずつ少しずつ いま僕にできることをこつこつと

それがどんな結果に結びつこうとも 何もしないよりいい だれも明日がどうなるかな

んてわからないのだから、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒が過去 白が未来 そしてそれらをもっている現在の象徴(この絵の中では)白虎

(寅)(ホワイトタイガー)が現在 なぜなら白虎は体の大半は白色だけれど黒色の模

様ももってるし、ホワイトタイガーは見た感じ体の黒白にあんまり意味がなさそうに感

じたのでそこに僕なりの意味を入れたら結構いい感じになったのでこうなりました。

 

まとめると人は生きてる限り過去ももってるし未来だってもってる?ホワイトタイガー

(白虎)は存在する限り黒ももってるし白ももってる

ホワイトタイガーを人に見立ててみると現在を生きるのは双方?あって成り立つのかな

ホワイトタイガーはどっちももっているので意味を後付けするにはもってこいですね

そんな風に見ていただけると楽しめるかなって僕自身は思うのでこんな感じの意味づけ

でいいですよね(笑) あとホワイトタイガーが居る方が白でそれが見てるのが黒です

ので 黒は夜空をイメージしました 黒にはあるものを仕込んでいて 謎解き感覚

で楽しめると思いますので余裕のある方はぜひ考えたり調べたりしてみてくださいね

 

 今回のテーマは「3」ってことで。 僕の長い文を読んでくださってあり

がとうございます

次回は3月の後半に更新予定です 楽しみにしていてくださいね

 

それでは最後に『変えられぬ黒と変わりゆく白と共に。白虎 〜【寅】〜』で締めくく

りたいと思います

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                               おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

March『陽すら照を←記憶→を辿っていく〜【辰】〜』

 

 March 『陽すら照を←記憶→を辿っていく〜【辰】〜』

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を完成させて早3日

 

 

僕はこの絵と比べるものはないと思ってますし唯一無二のものだと僕自身は思っています

ですがこの絵を描いた時の自分を超えることはできると思うんです

だからここで満足したくないって想いが強いですね

 

 そもそもこの絵がゴールではないのに満足してしまった自分がいたんだと実感していて 1年間通して描いてきた絵達(個々)を1枚の絵(個々を合わせて(全部))として完成させたいので《仮》でも書いたようにこの絵は通過点に過ぎないんです

現状に満足してたら落ちやしないのかもしれないけれど上がることもできないのかもし

れないなぁって思う今日この頃(笑)愚痴はこの辺にしておいて(笑)

 

 

 題の通りメインは《記憶》です 簡単に説明すると雲が記憶です

陽は事実を表現していて 海(下の黒い部分)は無数にある記憶の忘れてしまった部分

の記憶 雲が覚えているもしくは忘れられない部分の記憶を表現しているという意味付

けです。

雲と海を全体としての記憶と見れば1つのものだけれど個々としてみれば別々のもの

なのかなと

記憶は全て事実を元にできるものだと思ったので雲と海で表現して 陽がそれらを照ら

していて 記憶は事実があってできるものだと思うし 全ての記憶がそうであるかは

わからないですけれど大体はそうであると思っているので陽が記憶を照らしているとい

う解釈です

辰(龍)は人で、気づいていない記憶と気づいている記憶を辿っているという意味付け

です。

要は記憶という一括りにされたものを分割してそれらに対して人が無意識でいるか意識

しているのかという違いがあって、記憶って人の中に在る気がするし全体としての記

憶と個々としての記憶は同じようで少し違う感じもするから

けれど辰(人)はそれらを全て辿れると思ったので、意識しているかいないかにかかわ

らず。

簡単にまとめると辰は記憶を辿ってそっから何かをみちびき出して次に活かしていくっ

てことかな? 過去の経験を活かして次に進むってことなのかもしれない

過去のことに囚われたままでいるのか過去を認めて進むのかは全然違うと思うし

結論過去は本人の意思関係なく変えられない気がするから

正直解釈は一通りではないとだけ言っておきます

記憶を人生に変換してみてもいいと思うし仮にそうであったら海は未来の人生だからみ

えないけれど雲は過去の人生だからみてきたものであると思います 辰は人の人生その

ものであるとするならなかなかいい感じの解釈になりますね(自画自賛ってやつです

ね)というよりなんか最初からこういうふうに説明しとけばよかったなと今思いました

(笑)

人の一生みたいな感じでもある気がします 陽ですけれどこの場合解釈はみなさんのご

想像にお任せしますね

自分でも何書いてるのかなって思うけれど雲みたいなふわふわしているようなかんじに

解釈していただけたらなと思います

 

 

 

こんな感じで今回はおしまいですかね(笑)(よくわからなくてすみません)

次の絵ももう描き始めているので次回の記事の更新は2月の半ばあたりになると思います 楽しみにしていてくださいね

 

ちなみに日曜日に動物園へ行ってきました(ポニーが可愛かったですね)

 

読んでくれてありがとう 以上でこの記事を終わります

 

                                   おしまい

 

 

 

 

 

 

 

《仮》 March 『陽すら照を←記憶→を辿っていく〜【辰】〜』

      『陽すら照を←記憶→を辿っていく〜【辰】〜』

 

1月12日 『陽すら照を←記憶→を辿っていく〜【辰】〜』 完成しました

       

 

           写真は次の記事に掲載します

 

 

毎回、書き終えると『さあ次描くか〜』って意識がシフトチェンジしてしまうので正直『完成した やったー』っていう達成感みたいなものはほとんど皆無に等しいのです

描いている時はなんか漠然としたゴールみたいなものを追ってる感じがするんですけれど実際たどり着いてみるとそこはゴールじゃなくてただの通過点に過ぎなかったって感じがするんですよね 全体の中の1枚の絵って観点からみると通過点に過ぎないんですけど1枚の絵としてだけみるのならゴールがあってもいいとは思うんですけど結局ゴールがどこなのか分からないんですよね

だからじぶんでここまでって決めるしかないんです 

2017年のストーリーとしてみればまだ始まったばかりだし半分すらも行ってないのでまだまだです これからを楽しみにしていてください

次の絵を書き始めるにあたって少し材料が欲しいので動物園へ行こうと思います

すぐに行きたいのですがなんせセンター試験で電車が混みそうなのと動物園の日程の関係もあり来週の水曜日になりそう

土日に行けたら行くけど

載せられる時が来たら一応おおまかな説明も一緒にしたいと思います

今回はこの辺で終わりたいと思います 

ありがとうございました 次回をお楽しみに

 

                                 おしまい